稲を持つ女性

移住ライフのまとめ

移住

# 移住ライフ54件

稲を持つ女性
【連載第21回】SDGs目標12:米をつくる責任から考える|農業なくして持続可能な社会なし
SDGs目標12「つくる責任つかう責任」が今回のテーマ。米農家の大津愛梨さんが米をつくっているからこそ「つくる責任」、また消費者として「つかう責任」について考えます。持続可能な社会のために、農家はもちろん、身近な…
大津 愛梨
ライターの藤本
【連載第3回】実はたくさんある!移住の情報収集の方法を紹介|移住支援員の移住のはなし
岡山県真庭市の移住支援員、藤本一志は2拠点居住の兼業農家。さらに真庭市への移住者でもあります。今回は、移住に関する情報収集の方法について。相談会や専用の窓口など、ニーズに応じたさまざまな方法があります。…
藤本一志
ハンモック
地方に雇用を生み出す、古くて新しい農村での働き方|山形県「おぐにマルチワーク事業協同組合」の事例を紹介
地方移住に興味を持つ人が増える今、「マルチワーク」という働き方がクローズアップされるようになりました。移住者にとっても農村地域にとってもメリットとなる古くて新しい働き方「マルチワーク」とは?おぐにマルチワーク事業…
小林麻衣子
【連載第20回】SDGs目標11:住み続けられるむらづくりのために|農業なくして持続可能な社会なし
SDGs11「住み続けられるまちづくりを」が今回のテーマ。大学とドイツでまちづくりを学んだ熊本県南阿蘇の米農家、大津愛梨さんが考える「むらづくり」とは?持続可能な社会のために、農家はもちろん、身近なところでできる…
大津 愛梨
黒田さん一家
【就農体験談】長野県佐久市に移住、家族とともにおいしさと見せ方を追求した米作り|がんも農場・黒田祐樹さん
長野県佐久市で米を栽培し直販しているがんも農場・黒田祐樹さんにインタビュー。埼玉県出身の黒田さんが長野県で農業を志したきっかけ、里親研修制度など就農に至るまでの経緯と、直販だからこそ追求している点について詳しく伺…
AGRI PICK 編集部
多様性の町、真庭市
【連載第2回】多様性にあふれる町!真庭市を紹介|移住支援員の移住のはなし
岡山県真庭市の移住支援員、藤本一志は2拠点居住の兼業農家。さらに真庭市への移住者でもあります。移住者として、移住をサポートする立場として、地方移住に関する話題をお届けします。ときには自分の暮らす場所、生き方、将来…
藤本一志
キュウリの横で寝る赤ちゃん
【連載第19回】SDGs目標10:まずは家庭内平等から|農業なくして持続可能な社会なし
SDGs10「人や国の不平等をなくそう」の目標に向けて、熊本県南阿蘇の米農家 大津愛梨さんが「平等」「不平等」「公平」とは何か?を考えます。持続可能な社会のために、農家はもちろん、家庭でも社会でも身近なところでで…
大津 愛梨
藤本一志のプロフィール画像
【連載第1回】地方にはいろんな暮らしがある!自分の理想の暮らしをイメージしよう|移住支援員の移住のはなし
岡山県真庭市の移住支援員、藤本一志は、2拠点居住の兼業農家。地方移住の現場から、移住に関する話題をお届けします。今回は、地方での主な暮らし方を3つ紹介。自分はどんな暮らし方が理想なのか、イメージしながら読み進めて…
藤本一志
北海道安平町
田舎暮らしってどんな暮らし?人口7,500人の町に引っ越してみたら|脱・東京!北海道でメロン農家になりたい夫婦の農業研修記 No.1
コロナ禍をきっかけに東京を離れ、メロン農家になるべく北海道安平町へ移住した夫婦の農業研修日記の連載がスタートしました!第一回は、「田舎暮らしってどんな暮らし?人口7,500人の町に引っ越してみたら」。移住生活に興…
小林麻衣子
フキを採る女性
【連載第18回】SDGs目標8「働きがいも経済成長も」って一体どんな目標!?|農業なくして持続可能な社会なし
熊本県南阿蘇の米農家、大津愛梨さんが、SDGs8「働きがいも経済成長も」の目標を通して、「やっぱり農業がいいじゃん!」と思う理由と「経済成長」ってなんだ?をひも解きます。持続可能な社会のために農家はもちろん、家庭…
大津 愛梨