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畑やプランターの古い土を再生!おすすめのふるい12選|使い方や選び方のポイントも

土の中の石やゴミを取り除いたり、古い土を再生するのに欠かせない「ふるい」。畑・家庭菜園・ガーデンで効率的に使える小型のものから、大型の電動ふるい機までおすすめのふるいを紹介します。ふるいの上手な使い方やざるなどで代用する場合のコツなども。


ガーデニング

出典:flickr(Photo by Claire Sutton
ふるいは、庭・畑・プランター・鉢などの土からゴミを取って、土をサラサラにしたり再利用したりするために欠かせない道具です。この記事では、小さいものから電動式など大きいものまで、筆者おすすめのふるいをピックアップ!上手な選び方や使い方についても解説します。

古い土を再生させるための必需品!ふるいとは?

ふるいと土とシャベル
出典:写真AC
畑や庭、プランターや植木鉢の中の土は、長い期間そのままにしておくと、固くなったり、石やゴミがたまったり、虫が住んだりと、植物や野菜が育つのにあまり良くない状態になってしまいます。
土をふるいにかけることで不要なものを取り除くことができ、植物や野菜が元気に育つ、やわらかな土の土台をつくることができます。畑作業やガーデニング、プランターで野菜を栽培する場合、必ず1つは持っておきたい園芸用品です。

土はふるわないとだめ?

一度使った土を次に使うときは、必ずふるいにかけなくてはいけない、ということはありません。ただ、土の中の環境を悪くするゴミや害虫などをふるいで取り除くことで、古い土を再利用できるので、土を新しく買う必要もなく節約になりますよ!

土ふるいの選び方のポイント3つ

土ふるい
出典:Pixabay

Point1. 網目の大きさ|目的にあわせて使い分ける

網のサイズは、3mm、5mm、10mmの3種類で調整されているものがほとんどです。小石や根などを大きめのゴミを取るだけの場合は、大きめの網目が楽に土をふるえます。できるだけサラサラな土にしたい場合は、大きめの網目でふるった土を、最終的に細目の3mmでさらにふるうなど、目の大きさをだんだん小さくして何回かふるうときめ細かい土になりますよ。

Point2. サイズと形|使いやすい大きさと形状を選ぼう

ふるい
出典:写真AC
土の量が多い場合は、土をふるう作業には時間がかかります。さらに長時間の作業は、腰や腕にも疲労がたまり、嫌気がさすことも。できるだけ楽に土をふるうには、土の量が少なければ、軽くて取手付きのものか丸型のふるいを、土の量が多ければ、大きめでハンドル付きのものや電動式のふるいを選びましょう。

Point3. 材質|丈夫で長く使えるものに

土の量が多いと、重さやふるったときの反動で、ふるいが破損する場合も。また毎日使うようなものではないため、保管の仕方で壊れやすくなってしまうこともあるので、できるだけ壊れにくい素材のふるいを選びましょう。また、長持ちさせるには、ふるいについた土をしっかり洗って水気を拭いてから、風通しの良い直射日光が当たらない場所に保管し、紫外線による素材の劣化や雨風によるサビを防ぎましょう。

植木鉢などの少量の土におすすめ!小さいふるい4選

植木鉢
出典:Pixabay
ベランダや小さな庭先で、小さめのプランターや植木鉢の土をふるうのであれば、小型で軽いふるいがおすすめ。作業もスムーズにできて簡単です。

1. 軽くて丈夫!ミニガーデンなどの小さなスペースでも作業できるふるい

直径25cm程度で、扱いやすくちょうど良いサイズの丸いふるいです。耐久性のあるプラスチックでできていて劣化しにくく、軽いので長時間使用しても疲れません。石・砂利・ゴミ取りであれば、これ1つで十分!
ITEM
メッシュふるい
・サイズ:直径24.5×高さ5cm
・重量:76g
・網目サイズ:3mm
・材質:プラスチック

2. 用途別に網目を変えられる!3種類の替え網付きステンレスふるい

ステンレス素材の円形型のふるいは、耐久性も抜群で使いやすく人気のあるタイプ。直径21cmとコンパクトでありながら、細目・中目・粗目が使い分けられる3種類の網が付いていて、用途にあわせて使い分けられるのもうれしいですね。
ITEM
高儀 園芸フィルター
・サイズ:直径21x高さ6.8cm
・重量:215g
・網目サイズ:細目・中目・粗目(替アミ)
・材質:ステンレス鋼(本体)、鉄(網)

多肉植物の種を植えるのに目の細かい網が欲しくて購入しました
網の穴の大きさは 1ミリ、2.5ミリ、5ミリくらいかな
手頃な大きさで手も疲れないし、網は簡単に付け替えができてきっちりハマって隙間もなく
今まで100均の網を使ってましたが、買ってよかったと思います^^


3. 片手で楽ちん!雑草・石・ゴミをしっかり分ける

滑りにくくしっかり握れるハンドルが付いており、片手ですくって、そのままふるうだけ!網目が大きいので、石やゴミを効率良く取り除けます。ふるった土をさらに網目の細かいふるいにかければ、よりきれいな土に。おすすめの方法です。
ITEM
千吉 ふるふるフルイ
・サイズ:幅15.5×高さ29.5×奥行12cm
・重量:135g
・材質:PP・グラスファイバー

材質が樹脂ですが、適度な厚みがあり、スコップのサイズ感で土を掘りながら出きるので使いやすいです。


4. 丈夫で手軽!土にしっかり刺さって作業しやすい

サビにくく丈夫なステンレス製の片手ふるい。土をすくう面全体に大きい網目がついているので、土をしっかりすくいながら、枯れ根やゴミと土をしっかり分けることができます。グリップ部分は滑りにくい作りで、使い勝手がいいのも魅力。
ITEM
モンブラン 片手ふるい
・サイズ:幅15.2×高さ3.80×奥行25cm
・重量:269g
・材質:ステンレス(本体)、軟質塩ビ(持ち手)


便利である。思っていた以上に使える。単体で使うよりも同時に購入した「ふるい」とセットで使うともっと使い勝手が良い。畑の「はますげ」という厄介な草の除去に大変役立っている。購入してよかった。耐久性については使い始めてまだ時間が経っていないので何とも言えないが良さそうな感じはする。


プランター栽培やガーデニングなどの土におすすめ!効率良く作業しやすいふるい4選

プランターと土
出典:Pixabay
プランターやガーデニングで使うようなふるいは、少し大きめのものを使うと効率的です。土の量が多い場合は、台やハンドルが付いたものが便利ですよ!

1. 薄型でコンパクト!目の大きさを簡単に変えられるのも◎

長方形で少し大きめのサイズのふるい。軽量で大きくマチもあるので、多めの土もふるうことができます。また、4mmの細目と10mmの粗目の2枚の網がワンタッチで切り替えられるので、これ1つで効率よく作業ができるのもおすすめポイント!
ITEM
千吉 プラふるい
・サイズ:幅36.5×高さ7.20×奥行27.5cm
・重量:340g
・網目サイズ:4、10mm
・材質:ポリプロピレン

庭に撒いた砕石に土が混じってしまったので、土と石を分ける為に買ってみました。
初めて見た時には思ったより小さくて失敗したかな?と思ったのですが、使用開始してみた所これ以上大きいと重くなってふるうのが大変になってしまう事に気づきました。
石と土を分離する作業は問題無く出来たしで買って良かったです。


2. 便利な台付き!重い土を持たずにふれる

重い土を入れたふるいを持って、長時間作業をするのはとても疲れますよね。このふるいは、台とセットになっていて、椅子に座って片手でも作業が可能!大きさもちょうど良く、年配の方や女性に特におすすめです。
ITEM
高儀 ラク楽ふるえるフルイ台セット
・サイズ:直径30cm
・重量:1kg
・網目サイズ:細目・中目・粗目(替え網)

こんな脚があるだけで、そんなに楽になる訳が・・・と思ってましたが、全然楽です。
振るう際に持っていなくて良いと言うことがこんなに楽だとは思ってませんでした。
オススメです。


3. ハンドルを回すだけ!花壇の土におすすめの回転式の手動ふるい機

土を入れたふるいを持ったり、ふるったりする作業がいらない回転式の手動ふるい機。土をふるい機に入れ、中心のハンドルを回すだけで、庭石や砂利、根やゴミを分別できます。プランターや花壇など、多めの土の場合に便利!網の目を変えたいときは、別売で細目・中目の網もあり。
ITEM
ロータシーブ 回転式古土分別器 No.124
・サイズ:直径41x高さ52cm
・重量:5.5kg
・網目サイズ:12.5×21mm
・材質:スチール製

中目の網で雑草の根と小石を取り除きました。コツは土をよく乾燥させることです。湿った土でやると直ぐに網が目詰まりを起こします。乾燥した土ならそれほど力も必要とせずハンドルを回すことが出来て、小石と根を分けられました。ただ分けた根が網と撹拌棒に絡みつき石を捨てた後に手で取る必要があります。いずれにせよ通常の「ふるい」を使っていた時と較べたら数倍効率が良いと思います。


4. 1回で一気に細かい土に!時間短縮できる便利なふるい

台の上に目の大きさの違う網を3つのせられるので、上から土を入れるだけで、きめ細かい土を作ることが可能です。座ったまま、台についたハンドルを揺するだけと、簡単かつ、かなりの時間短縮にもなる優れもの!
ITEM
らくらく土フルイセット
・サイズ:直径37x高さ55.5cm
・重量:3.9kg
・網目サイズ:1、3、5、7、10mm(替アミ)
・材質:ステンレス(ふるい枠)、スチール(網・台)
  

畑などの大量の土に便利!大型サイズや電動機械タイプのふるい4選

畑で土起こし
出典:写真AC
畑などの大量の土をふるいにかけるには、小さなふるいだと時間も労力もかかり、ゴミがうまく取りきれないことも。大型のふるいや電動式のふるいを使って、できるだけ楽に良い土づくりをしてくださいね。

1. 作業しやすい!ローラーがついた大型の木製ふるい

小さめの畑の土にはちょうど良い、大型で長方形のふるい。台に付いたローラーが回転するので、ふるいについたハンドルを持って前後させるだけで、滑らかに効率よく作業ができます。作業前に台の下に大きめのブルーシートを敷いて、その上に土が落ちるようにするといいですよ。
ITEM
アルデ 角トーシ 角ふるいセット
・サイズ:幅46×高さ9×奥行89.5cm
・網目サイズ:4.5mm
・材質:木製

2. 木とステンレスのいいとこ取り!コンパクトで作業効率が良いふるい

手になじむやわらかな木製のふるいと、掃除しやすく衛生的なステンレス製の上面板や台がついたハイブリッドな土ふるい。ハンドルを前後に動かすだけで、振動や衝撃で効率的に土をふるってくれます。コンパクトサイズなので、場所を取らずに収納ができます。
ITEM
国光社 手動ふるい機
・サイズ:幅30×高さ9cm(ふるい)、幅32×高さ54×奥行43cm(台)
・重量:8kg
・網目サイズ:20mm、60mm
・材質:木製(ふるい)、ステンレス(台)

3. 1人でも大量の土がふるえる!電動回転式ふるい機

投入口から土を入れ、電源を入れるだけで、ゴミや石と土を分別してくれる電動回転式のふるい機。大量の土でも1人で作業が可能で、シンプル構造なので操作や掃除なども楽。網目は4mmですが、別売で目の粗い6mmもあります。
ITEM
みのる 回転土ふるい機 SC-M
・サイズ:幅108×高さ85×奥行41×cm
・重量:18.7kg
・網目サイズ:4mm
・モーター仕様:100V/30W

4. 農業者にもおすすめ!10Lの土を投入できる大型電動土ふるい機

土を一度に10L投入することができ、モーターの振動で一気に土をふるいにかけることができます。細かくきれいな土は下へ落ち、それ以外の大きな石やゴミは横から出るので、容器を置いておけば片付けも楽ちん!
ITEM
笹川農機 電動土ふるい機
・サイズ:幅55×高さ61×奥行104cm
・重量:50kg
・網目サイズ:4mm、7mm
・モーター仕様:100V/200W

効率的に土の中のゴミを選別する!ふるいの上手な使い方

シートの上で土を乾燥
出典:写真AC

上手なふるいの使い方1|古い土はあらかじめ乾燥させてから!

古い土をふるいにかける前には、あらかじめ数日間天日干して、サラサラの状態にする必要があります。土に水分が含まれていると、枯れた根やゴミが網目にくっついたり、網を通らなかった土がコロコロと固まってしまい、うまく土をふるうことができません。

土を乾燥させるときのコツ

土の乾燥
撮影:AGRI PICK編集部
  1. 土を乾燥させるときは、枯れた株や根を土と一緒に掘り返し、できるだけ取り除きます。根には意外に多く土や泥がついているので、しっかり土を落としてから捨てましょう。
  2. ふるいたい土を、園芸用シートやビニールシートの上に薄く広げます。できるだけ直射日光が当たる場所で放置するようにします。天気が良ければ1〜2日で乾燥できます。広げるスペースがなく土が厚くなってしまう場合や土の量が多い場合は、乾燥が十分にできないことも。日数や時間を目安にするよりも、土が十分に乾燥するまで、しっかり天日干しするようにしましょう。

おすすめの園芸用シート

ベランダや庭先のガーデニングなら、コンパクトにたたむことができる、角隅にボタンがついた園芸用シートがおすすめ。ボタンがあることで土をかき集めやすいトレーにもなり、ボタンを外せばシートとしても使えます。
ITEM
アストロ 園芸シート 大
・サイズ:縦100×横100cm
・カラー:グリーン
・材質:ポリエチレン(防水塗装)

プランターの土の入れ替えや、乾燥に使っています。土こぼれが無く急な雨などに四隅を持てば簡単に移動もできます。以前はブルーシートを使用してましたが全然こちらの商品の方が使い勝手が良いです。2枚目をリピ予定です。


上手なふるいの使い方2|作業前に土の置き場を確保する

土をふるいにかけるときは、作業するシートの半分を古い土でまとめて、そのもう半分をふるい終わった土でまとめるなど、できるだけ両方の土が混ざらないように、作業前にスペースを確保しておきましょう。

上手なふるいの使い方3|網目の大きさをうまく使い分ける

土をふるう
出典:写真AC
土をふるいにかけて、できるだけきれいな土に再生するコツは、網目を粗目→中目→細目の順に切り替えること。ただし、神経質になると時間もかかり、作業が終わらなくなってしまうことも。ゴミなどの除去だけであれば、粗目の網で一気にふるってしまいましょう!

網目の大きさとふるい分けられるものの目安

9〜10mm程度の粗目の網:大きめ害虫、植物の枯れた根・枯れ葉
6〜4.5mm程度の中目の網:使用済みの肥料かすなどのゴミ
3mm程度の細目の網:害虫の卵

上手なふるいの使い方4|土壌改良材などは捨てないようにする

バーク
出典:写真AC
植物の古い根や枯れ根、枯れた葉は、そのまま土に混ぜたままにしておくと、植物の生長を妨げる原因になることもあるので、できるだけ取り除くようにしましょう。ただし、培養土などに含まれる土壌改良材は捨てないこと。バーク、もみ殻、腐葉土などは、通気性や保水性を良くするための材料なので、見分けがつくようなものであれば捨てずに土に戻してあげてくださいね。

上手なふるいの使い方5|休憩も忘れずに!

ふるった後の土を触ると、手触りの良いサラサラな土になっていて、気持ちも晴れやかに。ただし、土をふるうのは、何度も同じことを繰り返す単純作業です。たくさん土の量があると、腰や腕まわりが特に疲れるので、休憩も忘れずに取りましょう。

ふるいがない場合、ざるなどでも代用できる?

カゴと土
出典:写真AC
ふるいがない場合に代用しがちな「ざる」や「かご」。枯れた根やゴミを取るには、使えるかもしれませんが、きめ細かい土づくりには向きません。もし使う場合は、網目の粗いかごを最初に使って、その後に網目の細かいざるを組み合わせて使いましょう。
ただし、土の量や頻度が多い場合には、逆に手間や時間がかかることもあるので、やはり専用の園芸用のふるいを使うのがいいですよ!

ふるいを上手に使って土をリユース!家庭でもできる土の再生方法

土にささったシャベル
出典:Pixabay
古い土には、植物の生長にとって不要なものや阻害してしまうものも含まれています。それらは天日干しとふるいにかけることで多くを除去することができますが、土の中の栄養バランスが偏っていたり、菌が含まれていたりするので、そのまま使うのはあまりおすすめできません。次に育てる野菜や植物の生育を良くするために、土を消毒したり、肥料を加えたり、酸度調整をしたりしておきましょう。

土の再生方法や消毒についての関連記事はこちら


土に使うふるい以外にガーデニングや家庭菜園に便利なグッズ

ガーデニンググッズ
出典:Pixabay

手袋やカバーをして土汚れや紫外線対策をしよう!

土を素手で触ると手や爪が汚れたり、ケガをする危険があったりします。土を触る場合は、できるだけ手袋はするようにしましょう。また直射日光のもと、長時間の作業は肌にも悪く、体調にも影響をするので、アームカバーや長袖、帽子を着用するのがおすすめです。

▼おすすめの作業用手袋やUVカットのアームカバーなどはこちらをチェック

あらかじめ草取りをしておこう

ふるいたい土の上に雑草が生えている場合は、まずは草取りをしましょう。取った後の雑草を網目の大きいふるいに乗せてふるえば、根に付いた土が効率良く落とせます。

▼作業がはかどる!草取りグッズの記事はこちら

土を掘り出すのは、シャベルやスコップが断然楽ちん!

地面やプランターから、ふるいに土を入れるときは、手ではなくシャベルやスコップを使った方が断然楽!土の量が少なければ小さいスコップでもいいですが、土の量が多い場合は、大きめのシャベルが必要です。自分が使いやすいサイズや形をいろいろ試してみてくださいね。

▼土のリセットには欠かせないシャベルやスコップの関連記事はこちら

網目の大きさや使い方を知って、土ふるいを上手に活用しよう!

土ふるいの網
出典:flickr(Photo by Jerry Norbury
土ふるいはガーデニングや畑、家庭菜園では、必要不可欠な道具です。小さくて簡易なものなら100円均一ショップでも、手軽に購入もできます。またハンガーにみかんネットをつけて、自作の土ふるいを作ることも可能。ふるいの使い方次第で、作業は効率よく簡単にできるので、上手に使って野菜や植物の栽培を楽しんでくださいね!

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柴崎 光一

建築とインテリアのかぶれ者。植物が大好き過ぎて、大自然のカナダの田舎町で植物と戯れながら、野菜・果樹・草木を使ったガーデニングの世界を開拓しています。建築と造園の経験に加え、趣味のさまざまな植物やコケの収集、植物アート作りを生かして、みなさんに植物とガーデニングの楽しさをお届けします!

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