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おすすめの鉈20選|種類の選び方、斧との違いなど詳しく解説!初心者でも分かりやすい使い方は必見


キャンプなどのアウトドアシーンで活躍する「鉈」。持っていれば薪割りやフェザースティックの成形だけでなく調理などにも使える万能アイテムです!この記事では鉈と斧の違いや、おすすめの鉈、使い方やメンテナンス方法など徹底解説します!!
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AGRI PICK 編集部

AGRI PICKの運営・編集スタッフ。農業者や家庭菜園・ガーデニングを楽しむ方に向けて、栽培のコツや便利な農作業グッズなどのお役立ち情報を配信しています。これから農業を始めたい・学びたい方に向けた、栽培の基礎知識や、農業の求人・就農に関する情報も。…続きを読む


鉈

出典:PIXTA
近年アウトドア需要が高まり、グッズなどさまざまなものが販売されています。鉈や斧は昔からある道具ですが、キャンプ上級者の必携アイテムとして人気があるアイテムです。ただ、初めて買う人は選ぶポイントや使い方など分からないことだらけ。この記事では初めて鉈を購入する人に向けて、選び方や使用方法、おすすめ製品など徹底解説します。

鉈(なた)とは?

鉈
出典:PIXTA
鉈は「なた」と読み、山林などで雑草を刈りはらったり、薪割りなどをするときに使う道具です。元々は山をフィールドに働く林業の専門家が使う道具でしたが、現在ではその利便性からアウトドアを中心にさまざまな用途で使用されています。

鉈の用途

鉈
出典:写真AC
鉈の用途は大きく分けて薪割り、木材の加工、調理での使用されます。使用用途を理解することで鉈本来の持ち味を存分に活かすことができます!ここでは鉈の用途について詳しくご紹介します。

薪割り

一般的な使用方法の一つが薪割りです。焚火をする際に大きな薪をある程度の大きさまで割るために使用します。主に薪ストーブのある家庭やキャンプで焚火をする際に使用されることが多いです。

木材の加工

鉈の種類によっては木材の加工に適したものがあります。焚火をする際、いきなり大きな薪に火をつけてもなかなか着火しません。その際使用するのがフェザースティックです。フェザースティックとは木材を薄く羽のように削り木材に着火しやすくする細工のことです。着火するためにフェザースティックは、なくてはならない存在であり、鋭利な鉈を使用して削り込み作成することができます。

調理

鉈で調理する人 鉈は調理にも使用することがあります。キャンプで調理する際に包丁を使用してももちろんOKですが、鉈は包丁代わりに使用することも可能です。コンパクトでかつ折り畳み可能な鉈があり、下ごしらえ(皮むきなど)などは自宅で済ませておいて、調理された肉などをカットする際に鉈を使用すれば、荷物を減らすことができます。

鉈と斧の違い

鉈と斧
出典:PIXTA
よく並べて比較される鉈と斧。どちらも薪割りなどで使用できますがどんな違いがあるのでしょうか?
鉈は細い薪を割る・雑草を刈るのに適している一方、斧は太い薪や硬い薪を割るのに適しています。斧と比較すると鉈は軽量なものが多く、刃が縦に長い道具です。細かい作業ができることから、先に解説した通り焚火で着火の際に必要となる「フェザーステック」を加工したり、調理にも使用できます。斧は刃が横に長くより太い枝を楽に切ることが可能ですが、鉈のように細かい作業を行うことはできません。

鉈の種類

鉈
出典:写真AC
鉈の使用用途を解説しましたが、鉈には種類があり、種類によっても適した用途が分かれます。鉈の種類を確認して自分にぴったりのものを選びましょう。

剣鉈(けんなた)

剣鉈
出典:写真AC
剣鉈は刃先が鋭利に尖っている形状の鉈です。馴染みのあるもので例えると、家庭にある一般的なナイフのような形状をしています。薪を割ることや薪の細工、調理した肉を切るなど多様性のある鉈です。欠点は太く硬い薪を割るのに不向きです。

腰鉈(こしなた)

腰鉈
出典:PIXTA
腰鉈は刃先が四角い形状になっている鉈で、中華料理人の方が使っているような包丁に刃先が似ています。特徴として、剣鉈同様ですが剣鉈よりも強度があるためやや太めの薪でも叩き割る事ができます。硬いものを割るのに特化した斧より強度は劣りますが比較的使い勝手の良い初心者向けの鉈です。

両刃

両刀とは切刃が裏表両方にあるものです。両刀の方が片刀と比べて硬い薪を割るのに適しています。また利き手を選ばず使用できるため使い回しの良いのも特徴。欠点として切刃が両方にあることで刃こぼれしやすいです。

片刃

片鉈は切刃が左右片面のみで、利き手側に切刃があるものを選択するのが一般的です。フェザースティックなど細かな薪の細工に特化しており両刀と比べ刃こぼれがしにくいのも特徴です。利き手を選ぶので両刃よりも使い回しは悪いです。

鉈の選び方

鉈
出典:写真AC
鉈の種類を理解したところで早速製品を選んでみましょう。誤った選び方をするとせっかく購入した鉈が台無しになってしまいますので、下記をチェックし製品選びに役立ててください!

重さで選ぶ

同じ薪割り目的で使われる鉈と斧ですが、斧とは違い、鉈は何度も地面に打ち付けることで薪を割っていきます。そのため、ある程度の重量はありつつも、降り下ろしのしやすいものが望ましいとされています。扱う人の性別にもよりますが、おおよそ500g~1kg前後のものがおすすめです。

刃渡りで選ぶ

鉈を藪払い目的などで購入するときは刃渡りに着目します。基本的には長いものがおすすめですが、あまり大きいと収納に困るため、長くても20cm前後のものが良いでしょう。

柄の持ちやすさで選ぶ

鉈の持ちやすさと直結するのが柄の形状。各メーカーでは独自に持ちやすさを追求しており、材質や形状などに工夫が施されています。長く使っていると柄の部分が緩んでしまうこともあるので、材質は堅めのものがおすすめです。

種類で選ぶ

硬く太い薪を割るのに使用する方は両刃や腰鉈を、調理やフェザースティック等の細工を主とした用途であれば剣鉈や片刃を選びましょう。力のない人や初心者はまずは剣鉈を購入するのがおすすめです。

キャンプなどアウトドアに!おすすめの鉈20選!

ここでは薪割りや藪払いなど用途に沿った鉈をご紹介していきます。女性にも扱いやすい製品もピックアップしました。

小さいながらも折れにくい

多喜火鉈

ハンドルがウォルナットとサクラウッドの2種類から選べるおしゃれな鉈。金属や刃物の名産地「三条製」で作られた安心の国産で、バトニングに耐えられるよう丈夫な作りになっています。小型かつ軽量で女性でも扱いやすい製品です。

・種類:腰鉈
・刃系:両刃
・全長:約245mm
・刃渡り:約110mm
・重量:約240g

アウトドア人気ブランドの一品

ベアボーンズ(Barebones)ジャパニーズナタアックス

ランタンでも人気のベアボーンズ。伝統的な日本の道具からインスパイアされ、薄く軽く作られています。クルミで仕上げられた柄がカッコよく、キャンプシーンで映える一本です。

・種類:腰鉈
・刃形:-
・全長:490mm
・刃渡り:300.5mm
・重量:520g

高級感のある一本

土佐渓流鉈

少々値段は張りますが、とっておきの一本が欲しい人におすすめ。一本一本丁寧に作られており、刃の文様やケースなど、購入者からかっこいいと評判の製品です。切れ味もよくキャンプで大活躍すること間違いなし。

・種類:腰鉈
・刃系:両刃
・全長:290mm
・刃渡り:150mm
・重量:380g

軽くて女性にもおすすめ

本場土佐 火造り鉈 極上 青紙鋼 竹割り鉈

最高級の切れ味を誇る本格派仕様。歴史ある鉈職人の手によって極軟鉄と高級刃物炭素鋼白紙鋼を鍛接鋼付けで一本ずつ丁寧に鎚打ちしており、とにかく切れ味が抜群です。軽く、扱いやすいので女性にもおすすめ。

・種類:腰鉈
・刃系:両刃
・全長:365mm
・刃渡り:210mm
・重量:310g

鉈とのこの2本セット

冒険倶楽部(BOHKEN CLUB)なたとのこ NS-180

リーズナブルなお値段の鉈とのこの2本セット。鉈は両刃仕様となっており、軽量性抜群なので持ち運びにも便利です。初心者におすすめ。

・種類:腰鉈
・刃系:両刃
・全長:350mm
・刃渡り:165mm
・重量:600g

農鍛冶専門メーカーが作る一本

SENNARI 鞘付山鉈

農鍛冶専門メーカーが作る一本一本が手造りの鉈。細身で竹割りにも使われる、枝打ち・薪割り用です。

・全長:348mm
・刃渡り:180mm

切れ味の良いプロ仕様

間伐腰鉈 7寸 白鋼 bip013-005

山師からの要望を元に改良を重ねたプロ仕様。370mmという扱いやすい大きさの刀身は独自の白鋼を素材に使用しており、鋭い切れ味が特徴です。握りやすい柄の部分も丈夫な樫製です。藪払いなどにもおすすめ。

・種類:腰鉈
・刃系:両刃
・全長:370mm
・刃渡り:210mm
・重量:580g

樫の持ち手がかっこいい

ユニフレーム つるばみ鉈 684115

柄の部分に天然の樫を採用したつるばみ鉈。職人の手により、一つずつ丁寧に作られているため、それぞれが微妙に異なる個性を持った鉈です。軽量性に優れ、切れ味抜群も抜群。キャンプに最適の鉈です。

・種類:腰鉈
・刃系:片刃
・全長:350mm
・刃渡り:165mm
・重量:500g

世界に誇れる鉈

三条刃物 日野浦刃物工房 味方屋作 鞘鉈(研き)

世界的に有名な三条刃物の中で最も高い評価を受けている日野浦刃物工房の鉈。一つずつ4代目が自らが作り上げた刀身は短いながらも切れ味抜群です。小ぶりなので釣りやキャンプにおすすめ。

・種類:腰鉈
・刃系:片刃
・全長:360mm
・刃渡り:170mm
・重量:470g

初めて買うならこちら

花酔 サヤ付鉈(土佐)両刃 青鋼

極上の青鋼を丁寧に水研ぎで仕上げた一作。切れ味と使いやすさを追求しており、握りやすく滑りにくい形状となっています。研ぎ直しもしやすく長く使えるので、初心者にもおすすめ。

・種類:腰鉈
・刃形:両刃
・全長:400mm
・刃渡り:180mm
・重量:686g

小さい優れもの

五十嵐刃物工業 鋼典 マスコット鉈 C-13

「ユーザーが長く愛着を持って使えるもの」をコンセプトに刃物鋼を鍛えて作られた一作。軽く、コンパクトにまとまっているので、山歩きなどの際の枝打ちや薪割りに活躍します。

・種類:腰鉈
・刃形:片刃
・全長:245mm
・刃渡り:110mm
・重量:205g

使い勝手が良い

ユニフレーム ちび剣鉈 両刃3寸3分

キャンプブランドのユニフレーム。ナチュラムのみの数量限定品です。一つ一つ手作りだからこそ生み出された切れ味・風合いがカッコいい。サイズが小さく、持ち運び使い勝手の良い商品です。

・種類:剣鉈
・刃形:両刃
・全長:220mm
・刃渡り:110mm
・重量:170g

コラボ商品

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)×鋼典 スポーツ鉈 UM-5

刃物メーカー鋼典とキャプスタのコラボ製品です。薪割りに最適な大きさと重量感で、ほかのキャンプグッズとの統一感も抜群。

・種類:腰鉈
・刃形:片刃
・全長:310mm
・刃渡り:150mm
・重量:350g

万能剣鉈

剣鉈 土佐鍛 晶之作 キャンプ アウトドアナイフ シースナイフ

調理から薪割りまでなんでもこなせる万能剣鉈。ダマスカスを艶消しで仕上げ、惚れ惚れするカッコよさが特徴的。革ケースで上品さプラス。

・種類:剣鉈
・刃形:-
・全長:320mm
・刃渡り:180mm
・重量:385g

グリップが安定

アークランドサカモト CLUB J

竹割りに最適。グリップが滑りにくく、力が入る作業も安心。扱いやすいサイズのため、竹細工など細かい作業にも使えます。

・種類:腰鉈
・刃形:-
・全長:-
・刃渡り:180mm
・重量:428g

特殊な形状で刃こぼれしにくい

藤原産業 小型石付き エビ鉈ゼンコウ

刃先の先端に石がついている特殊な形状、通称エビ鉈です。エビ鉈は刃こぼれしにくいのがポイントで、大きさや重さも扱いやすくコスパ最強。

・種類:腰鉈
・刃形:両刃
・全長:285mm
・刃渡り:135mm
・重量:360g

手入れが簡単

五十嵐刃物工業 鋼典 鋼付 両刃東型鉈 C-8

シンプルな作りと強固な両刃です。日本独特の伝統工法火打鍛造で作り出す両刃は壊れにくく、女性など力がない方でも簡単に薪割りをすることができます。手入れも簡単であるため初心者にも使いやすい製品となっています。

・種類:腰鉈
・刃形:両刃
・全長:365mm
・刃渡り:135mm
・重量:850g

スタイリッシュなデザイン

シルキーナタ 555-18

スタイリッシュなデザイン。両刃タイプのため、右利き・左利きに関わらず扱いやすい。薪や竹を縦割りするのに適していて切り口がまっすぐになる。研ぐときは左右対称に整える必要があるため、手入れにはやや手間がかかるが、使い勝手は良し。

・種類:腰鉈
・刃形:両刃
・全長:216.5mm
・刃渡り:180mm
・重量:240g

鋭い切れ味

狩猟ナイフ NedFoss

見た目と機能性どちらも兼ね備えたサバイバルナイフです。鍛造されたブレードは切れ味抜群で、調理はもちろん薪割りやフェザースティックなどを細工しやすいナイフです。価格も比較的お手頃な設定になっています。

・種類:腰鉈
・刃形:-
・全長:285mm
・刃渡り:146mm
・重量:285g

2本目に買いたい!高級鉈

東周作 本場土佐「極上」火造り鉈

職人が一丁ずつ手作りしている鉈です。刃渡りが短くても抜群の切れ味。キャンプで小さめの薪を作るのに最適で、しっかりとした鞘が付いているのもうれしいポイントです。

・種類:腰鉈
・刃形:片刃
・全長:330mm
・刃渡り:150mm
・重量:380g

鉈を使った薪の割り方

出典:写真AC
鉈で薪を割るためにはコツが必要です。力任せに使用すると刃こぼれの原因になるだけでなく怪我をする恐れがあります。ここでは鉈で薪を効率的に割る方法をご紹介します。

Step1. 土台を作る

薪割りの際にはまず、薪を立たせる台を用意しましょう。丁度よいものがなければ、平らな薪を並べるのがおすすめです。鉈は利き手で持ち、軍手などはしないようにしてください。反対側の手には革グローブなどを着用し、太めの薪を持ちます。

Step2. 薪を立てる

薪を立てる
出典:PIXTA
台の上に薪を立て、鉈の刃を添えます。

Step3. 鉈の上から薪で叩く

薪で鉈を叩いて薪を割る
出典:PIXTA
次に、先ほどの太めの薪で鉈を上から叩きます。こうすることで刃の向きをコントロールしやすくなり、木目に沿ってきれいに割ることができます。下の方まで割れてきたら鉈の刃が地面に付かないように注意しましょう。

鉈のメンテナンス方法

刃物を研ぐ
出典:写真AC
鉈は刃物であるため、定期的なメンテナンスが必要です。メンテナンスを怠ると切れ味が悪くなるだけでなく、刃こぼれがひどくなり使えなくなる可能性もあります。長く使えるように適切なメンテナンスを行いましょう。

Step1. 洗剤で洗って刃の汚れを落とす

包丁や和式ナイフなどと同じく、鉈を使った後は洗剤で汚れを落としましょう。定期的に手入れをしてやることでサビができるのを防ぐことができます。洗った後は乾いたタオルなどで水気をふき取りましょう。万一、殺菌消毒をしたい場合は熱湯所毒でするようにしてください。

Step2. 新聞紙に包んで保管する

上記の方法で刀身の汚れを落としたら新聞紙に包んで乾燥した場所に保管しましょう。しばらく使わないという時にはサビ防止のために刃物用の手入れ油か、サラダ油などの植物性のオイルを軽く塗ります。サラダ油の場合はあまり頻繁に塗ると刀身がベタつくので、最低でも一年に一度の頻度で塗りなおすようにしてください。

Step3. 研ぎ石で刃を研ぐ

鉈を研ぐときのポイントとしては準備段階で砥石を5~6分程度、水に浸しておくことをおすすめします。こうすることで研いだ際の熱で変な焼きが入り、鉈が脆くなるのを防ぐことができます。また、研ぐ際には45度前後に傾けた状態で、切刃の両端を親指で押さえながら研ぐと、安定して作業することができます。

万能砥石!朝日虎印 刃物用 金剛砥石

粒度240の中研ぎ用の砥石。園芸用の刃物から台所包丁まで幅広く使えます。通常の研ぎであれば、これ一つで充分です。

朝日虎印 GC角 刃物用 金剛砥石 #240 No.16

・粒度:#240
・サイズ:205×75×50mm

中研ぎ用に!キング デラックス 標準型

あらゆる刃物の中研ぎ用として特殊素材で作られた砥石。永久不変の品質でいつまでも使えます。使いやすく、値段も手ごろなので初心者にもおすすめです。

キングデラックス No.800

・粒度:#800
・サイズ:226×71×36mm

鉈でワンランク上のアウトドア体験を

鉈で木片を切断
出典:写真AC
藪払いから薪割りまでさまざまな場面で活躍する鉈。最近のものは扱いやすい1kg前後のものが中心で、女性の方でも扱いやすいですよ。また、キャンプに持って行くだけで場の雰囲気を盛り上げるアイテムとしても活躍するので、買って損なしのアイテムです!

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