【2020年モデルも】加湿空気清浄機はコレを買え!ランキング上位のおすすめ機種を厳選

パナソニック、シャープ、ダイキン、HITACHI、アイリスオーヤマなど、ランキング上位の人気家電メーカーの加湿空気清浄機の特徴や最新のおすすめ機種をピックアップ!粉じん濃度が下がるまでにかかる時間や、各メーカーの主要機種の電気代なども比較しました。


加湿空気清浄機

出典:PIXTA
空気清浄機と加湿器の両方の設置を考えているのなら、加湿空気清浄機がおすすめ!空気清浄機単体よりもサイズは大きくなりますが、2つの機能があることを考えれば結果的には省スペースに。マイナスイオンを発生する機種もあるので、美容への効果も期待できますよ!

加湿空気清浄機の選び方

加湿空気清浄機のイラスト
出典:PIXTA

適用床面積を確認!

加湿空気清浄機には、空気清浄機能に対する適用床面積(畳数)が記載されています。それを参考にしながら、置く部屋の広さにぴったりのものを探してしまいますが、おすすめは部屋の広さより適用床面積が大きいものを選ぶこと。
適用床面積は、30分で粉じん濃度が12%の濃度に清浄できる部屋の大きさ。つまり適用床面積が大きいものは、それだけ威力が強いのです。空気清浄機を使ったときに粉じん濃度が12%になるまでにかかる時間の目安は次の表の通りです。
適用床面積 ~40畳対応 ~31畳対応 ~25畳対応 ~18畳対応 ~12畳対応
6畳 6分 7分 9分 12分 17分
8畳 7分 9分 11分 15分 22分
12畳 11分 14分 16分 22分 30分
14畳 12分 16分 19分 25分
16畳 14分 17分 21分 27分
18畳 15分 19分 23分 30分
20畳 17分 21分 25分
ただ、適用床面積が大きい機種は、本体のサイズもそれだけ大きくなってしまうので、置くスペースとの兼ね合いで決めるといいですね。

メーカー特性をチェック

それぞれのメーカーごとに、パナソニックならナノイー、シャープならプラズマクラスター、ダイキンならストリーマなど、菌や花粉などの働きを抑制させるオリジナルの機能をもっています。そのしくみをある程度理解して検討した方が、目的に合うものを見つけやすくなります。

掃除・手入れの方法もポイント

フィルター交換をどれくらいの頻度でするのか、日々の手入れがしやすいかも、購入前に確認しておきたい重要なポイント!日常的のお手入れをしっかりすれば、メインフィルターの交換年数は約10年の機種がほとんどです。

パナソニック|加湿空気清浄機の特徴&おすすめ機種

主な機種の特徴

パナソニック(Panasonic)の加湿空気清浄機は、ナノイー、ナノイーXを搭載。ナノイーとは、空気中の水に高電圧を加えることで生成される、微粒子イオンのこと。ナノイーに含まれる成分OHラジカル(高反応成分)がウィルスや花粉などに作用し、働きを抑制させます。
ナノイーXは、従来のナノイーの10倍のOHラジカルを含んでいて、ナノイーX搭載の機種は、日本アトピー協会推奨品としても認定されています。
参考:Panasonic『ナノイー・ナノイーX 基礎知識』

パナソニックのイチオシはコレ!
【加湿空気清浄機 F-VXS70】
ナノイー X搭載で、花粉除去性能もさらにアップ

センサーが空気中の汚れの違いや人の動きも感知して、気流や吸引方法を自動で変化させ、PM2.5に含まれる有害物質や花粉、汚れや臭いも吸引します。ナノイーXで無害化できる花粉の種類も増え、日本全国に対応。たっぷりの水を吸い上げる加湿フィルターは汚れも付きにくく、含んだ水をすばやく気化させ、お肌にもうるおいが!
ITEM
パナソニック(Panasonic) 加湿空気清浄機 F-VXS70
・適用面積:加湿空気清浄運転時=29畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=9~53W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=0.3~1.5円/h
・加湿量(約):700ml/h
・タンク容量(約):3.2L
・サイズ:幅398×奥行238×高さ640mm
・重量(約):10.2kg
・色:木目調、ホワイト、ブラック

静音で集中できる!子ども部屋にもおすすめ
【加湿空気清浄機 F-VXS40】

運転音がかなり静かで、集中したい仕事や勉強時に最適です。ナノイーが花粉やアレル物質はもちろん、ウィルスや菌を抑制してくれるので、クリアな空気が持続!前面でしっかり空気を吸い込むので、壁につけて置くことができ、設置場所を選びません。フィルター交換目安は約5年です。
ITEM
パナソニック(Panasonic) 加湿空気清浄機 F-VXS40
・適用面積:加湿空気清浄運転時=17畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=5.5~43W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=0.3~2円/h
・加湿量(約):350ml/h
・タンク容量(約):1.6L
・サイズ:幅330×奥行250×高さ590mm
・重量(約):7.2kg
・色:シルバー

ハウスダストアレルギーがあり購入しました。とても快適に過ごせるようになりました。


シャープ|加湿空気清浄機の特徴&おすすめ機種

主な機種の特徴

シャープ(SHARP)の加湿空気清浄機は、独自の技術プラズマクラスターイオン発生ユニットを採用。部屋の中に効率よくイオンを届け、キッチンの臭いやペット臭、体臭、部屋干しの生乾きの臭いなどに効果を発揮します!パナソニックのナノイーと同じような働きをしますが、イオンを発生させる方法が異なり、25000や7000などの数値は、空中に吹き出される1立方センチメールあたりのイオン個数の目安だそう。なので、数値が高い方が、ウイルスを抑制・除去する力が強いといえます。
また、上位機種では、COCORO AIRアプリを手持ちのスマートフォンにインストールすると、クラウドのAIが実際の使用状況を分析・学習して、運転を最適化する機能も!
シャープ加湿空気清浄機の口コミランキング
ITEM
シャープ加湿空気清浄機の口コミランキング

シャープのイチオシはコレ!
【加湿空気清浄機 KI-JX75】
プラズマクラスターが汚れに向かって集中ショット

プラズマクラスター25000搭載で、空気中はもちろん、ソファや布に付いた汚れや臭いを狙って、イオンをパワフルに放出することができます。スマホ連動で空気情報が見える化されるのもメリット!加湿タンクやトレーの水中の菌は、Ag+イオンカートリッジでしっかり抑制し、プレフィルターを自動に掃除するユニットも付いています。
ITEM
シャープ(SHARP) 加湿空気清浄機 KI-JX75
・適用面積:加湿空気清浄運転時=28畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=6.5~54W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=0.2~1.4円/h
・加湿量(約):650ml/h
・タンク容量(約):4L
・サイズ:幅405×奥行316×高さ666mm
・重量(約):12kg
・色:ホワイト

一人暮らしの家で猫を飼っていますが、
猫アレルギー、ハウスダスト、もろもろで鼻炎と喘息あり…
色々見た結果、こちらを購入しました!
こちらが届いてからは空気が澄んでる気がします♪

空気が汚れていたり、電気を消すとセンサーで反応して
勝手に色々してくれるので、頼りにしてます(笑)
あと、勝手に色々喋りだすので無意識に「よろしく~」とか
「さんきゅ~」とか言ってる自分が面白かったりします。(笑)

ただ、アプリと連動ができるはずで、連動したいのですが
なかなか繋がらず…今も繋げられなくて困ってる~
機械音痴なので、私に問題があるんだとは思いますが…


シャープのイチオシはコレ!
【除加湿空気清浄機 KC-HD70】
除湿と加湿の両方ができる空気清浄機

加湿に加えて除湿機能も付いた、高濃度プラズマクラスター7000搭載の除加湿空気清浄機。空気中の湿度をセンサーで検知して、自動で加湿と除湿を切り替えるので、1年中お部屋の中は快適に!広角自動スイングルーパーが、広範囲かつピンポイントに部屋干し衣類に送風。すばやく乾燥させるだけでなく、プラズマクラスターが生乾き臭や汗臭までも消臭します。
ITEM
シャープ(SHARP) 除加湿空気清浄機 KC-HD70
・適用面積:加湿空気清浄運転時=32畳、除湿空気清浄運転時=29畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=6.6~75W、除湿空気清浄運転時=220~250W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=0.18~2円/h、除湿空気清浄運転時=5.9~6.8円/h
・加湿量(約):630ml/h
・タンク容量(約):3.0L
・サイズ:幅405×奥行337×高さ687mm
・重量(約):17.6kg
・色:ホワイト

今の時期なんかは外気温の変化が激しく、エアコンのせいで夜中乾燥したり、雨降って湿度が跳ね上がってたりと
毎年げんなりしてましたが、この機種を買って設置したところ徐加湿機能があるので、エアコン自動で入れっぱなしでも部屋の湿度が快適に保てます。


ダイキン|加湿空気清浄機の特徴&おすすめ機種


主な機種の特徴

空気清浄や脱臭の能力の高さには定評があるダイキン(DAIKIN)は、アクティブプラズマイオンストリーマのダブルで、菌などを分解する機能を持った加湿空気清浄機を出しています。ナノイーやプラズマクラスターに近い働きのアクティブプラズマイオンは、本体からイオンを放出してOHラジカルを生成。
ストリーマはダイキンのみの機能で、本体に取り込んだ空気中の菌やアレルゲンなどを、高速電子で分解して放出します。ダイキンも機種によって、スマートフォンとの連動機能あり。
ダイキン加湿空気清浄機の口コミランキング
ITEM
ダイキン加湿空気清浄機の口コミランキング

ダイキンのイチオシはコレ!
【加湿ストリーマ空気清浄機 MCK55V】
スリムなのにパワフル空気清浄

スリムタワー型でスタイリッシュなデザインで、吸い込み口が前面と両脇にあるため設置場所を選びません。加湿使用時も空気清浄能力の低下がないのもダイキンの強みで、脱臭能力も高く、加湿する水の細菌もストリーマで抑制します。操作はワイヤレスリモコンで楽々!フィルターは簡単に取り外し可能で、掃除機+水洗いだけで大丈夫です。
ITEM
ダイキン(DAIKIN) 加湿ストリーマ空気清浄機 MCK55V
・適用面積:加湿空気清浄運転時=25畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=11~58W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=0.3~1.5円/h
・加湿量(約):500ml/h
・タンク容量(約):2.7L
・サイズ:幅270×奥行270×高さ700mm
・重量(約):9.5kg
・色:ホワイト、ディープブラウン、ソライロ

スリムタワーで見栄えも横幅も取らなくて良いです。更に吸気口が裏にないので壁にピタッとつけられます。
湿度も三段階で設定できるので夏の冷房で乾燥した空気に丁度よい設定にもできます。
設定は本体でしか設定できないもの、リモコンでしか設定できないものなどありますが、一回設定したらいじらないので気にしてません。


ツインストリーマ搭載!本体内部もきれいに保つ
【加湿ストリーマ空気清浄機 MCK70V】

空気中の雑菌などを分解する、ストリーマの能力が2倍の加湿空気清浄機。有害ガスや嫌な臭いをしっかり除去し、空気だけでなく集じんフィルターや加湿フィルターなど本体の中も除菌してくれます。しっかり汚れをキャッチするTAFU(タフ)フィルターは、10年交換不要で能力が落ちにくい!
ITEM
ダイキン(DAIKIN) 加湿ストリーマ空気清浄機 MCK70V
・適用面積:加湿空気清浄運転時=31畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=11~75W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=0.3~2円/h
・加湿量(約):650ml/h
・タンク容量(約):3.6L
・サイズ:幅395×奥行287×高さ600mm
・重量(約):9.5kg
・色:ホワイト、ビターブラウン

高い買い物なので慎重に買いました!
センサー機能が特にすごいです!少しお酒を開けただけでも臭いセンサーが反応します!お任せモードにしておくと、センサーで感知して風量を調節してくれます!さらに、菌を殺す機能があるので、気持ちもスッキリして過ごせてきます!
私は毎年インフルエンザになるのですが、これを買った年はインフルエンザになりませんでした!
とても満足しています!コスパ最強です!良い加湿空気清浄機を求めている方におすすめです!!


2020年モデル!うるるとさらら
【除加湿ストリーマ空気清浄機 MCZ70W】

除湿と加湿の両方ができる、最新のダイキン除加湿空気清浄機は、ツインストリーマとTAFU(タフ)フィルターを搭載し、それぞれの機能がパワフル!春は花粉・PM2.5・黄砂に、梅雨と夏は衣類乾燥・カビ取り・除湿に、冬はしっかり加湿にと、それぞれにしっかり対策ができるので、一年中お部屋を快適にしてくれます。
ITEM
ダイキン(DAIKIN)除加湿ストリーマ空気清浄機 MCZ70W
・適用面積:加湿空気清浄運転時=31畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=11~87W、除湿空気清浄運転時=200~220W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=0.3〜2.3円/h、除湿空気清浄運転時=5.4〜5.9円/h
・加湿量(約):650ml/h
・タンク容量(約):3L
・サイズ:幅415×奥行360×高さ690mm
・重量(約):23kg
・色:ビターブラウン

日立|加湿空気清浄機の特徴&おすすめ機種

主な機種の特徴

見た目がとてもスタイリッシュで、肌への保湿効果も高い日立(HITACHI)の加湿空気清浄機。3つのフィルターを通して、PM2.5などの細かいウイルスや菌、臭いもしっかり吸収してきれいな空気を放出します。ワイドスピード集じんやエコ節電など、機能も充実!
自動おそうじクリエアの名称通り、48時間ごとに内部のブラシが上下に動いてプレフィルターのほこりを除去する機能付き!ほこりは抗菌ダストボックスに溜まり、それを1年に1回程度捨てればいいという楽さが魅力です。
日立加湿空気清浄機の口コミランキング
ITEM
日立加湿空気清浄機の口コミランキング

日立のイチオシはコレ!
【加湿空気清浄機 EP-NVG90】
お手入れは1年に1回!!

背面と両脇から大量に空気を吸い込むワイドスピード集じんで、お部屋の空気をスピーディに清浄!きれいになった空気を斜めに吹き出して気流を発生させ、下の方にたまった花粉をすばやく集めます。自動おそうじユニットは、忙しい人にうれしい機能ですね。
ITEM
日立(HITACHI) 自動おそうじクリエア EP-NVG90
・適用面積:加湿空気清浄運転時=30畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=8~43W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=0.21~1.16円/h
・加湿量(約):800ml/h
・タンク容量(約):2.5L
・サイズ:幅360×奥行278×高さ669mm
・重量(約):13.1kg
・色:シャンパンゴールド、パールホワイト

アイリスオーヤマ|加湿空気清浄機の特徴&おすすめ機種

主な機種の特徴

アイリスオーヤマの空気清浄機は、手ごろな価格が魅力!一人暮らしや小さな部屋で使うにはぴったりです。フィルターの精度が高く、空気清浄の機能は十分。特筆すべきは加湿の方法。ほかのメーカーは気化式ですが、アイリスオーヤマはスチーム式。電気代は少し高くなりますが、水を沸騰させた蒸気で加湿するため、雑菌がわきにくくメンテナンスも楽です。
アイリスオーヤマ加湿空気清浄機の口コミランキング
ITEM
アイリスオーヤマ加湿空気清浄機の口コミランキング

アイリスオーヤマのイチオシはコレ!
一人暮らしにも!コンパクトなタイプ

機能はシンプルながら、PM2.5などの微粒子を99.9%除去。活性炭フィルターで消臭機能もあります。加湿方式はスチーム式で菌が繁殖しにくいうえ、クエン酸を入れてお手入れボタンを押すだけで、タンクの洗浄ができます!
ITEM
アイリスオーヤマ 加湿空気清浄機 HXF-B25
・適用面積:加湿空気清浄運転時=プレハブ洋室8畳、木造5畳
・消費電力:加湿空気清浄運転時=283~288W
・電気代の目安:加湿空気清浄運転時=7.6~7.7円/h
・加湿量(約):300ml/h
・タンク容量(約):2.0L
・サイズ:幅297×奥行247×高さ510mm
・重量(約):5kg

ハイブリットタイプ(加熱式タイプで衛生的)で探しました。

以前使用していたのは床も濡れて
湿度調節を自分でしないといけない。

こちらは霧雨状の目に見えないくらいの蒸気なので物足りない気がしたが
吹き出し口に手を近ずけると手がシットリしてくる。(雨水と霧雨の違い)

湿度表示が有り目標湿度に達すると停止する点も良い。

デザインは普通ですがタンクが上に付いていて取り扱い易く機能性も良いので気に入っています。


売れ筋ランキング上位の加湿空気清浄機の電気代などを比較!

機種 適用床面積(畳) 消費電力(W) 電気代の目安(円/h) 加湿量(L/h)
パナソニック F-VXS70 29 9~53 0.3~1.5 700
パナソニック F-VXS40 17 5.5~43 0.3~2 350
シャープ KI-JX75 28 6.5~54 0.2~1.4 650
シャープ KC-HD70 32 6.6~75 0.2~2 630
ダイキン MCK55V 25 11~58 0.3~1.5 500
ダイキン MCK70V 31 11~75 0.3~2 650
ダイキン MCZ70W 31 11~87 0.3~2.3 650
日立 EP-NVG90 30 8~43 0.2〜1.1 800
アイリスオーヤマ HXF-B25 10 283~288 7.6〜7.7 300
※適用床面積、消費電力、電気代の目安は、加湿空気清浄運転時
※消費電力、電気代の目安は50Hzの場合

加湿空気清浄機の掃除って?

汚れたフィルター
出典:写真AC
空気清浄機はフィルターにほこりがたまります。機種によって掃除方法や頻度は異なりますが、掃除機などでほこりを取ったり水洗いする必要があります。大抵の機種でフィルター交換は10年に一度ですが、普段の掃除を怠ることでフィルターの寿命を短くしてしまうことも。なかなかフィルター掃除に手が回らないなら、自動掃除機能の付いた機種を!

風邪や花粉症対策に、加湿空気清浄機を!

マスクをした女性
出典:写真AC
風邪や花粉症対策には、ウイルスや細菌の働きを抑制させることと、乾燥を防ぐことが大切。湿度もコントロールしてくれる加湿空気清浄機を上手に使って、健康的な毎日を送ってくださいね!

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Yumi Kobayashi
Yumi Kobayashi

フリーの編集・ライター。 カントリースタイルの暮らしを楽しむ、という主旨のムックで主にガーデニングやDIYの記事を担当していました。 現在は集合住宅住まいで土のない生活を送っているため、花や紅葉を追っての小旅行が楽しみです。